iPhone4ユーザなので殆どOSアップデートの恩恵を受けないし、地図が不便になるという意味不明なダウングレードなのはわかっているのだが、自虐的にアップデートしてみた。
iTunes起動(9:30開始)

iTunesのバージョン確認(9:32)
更新あるけどどうすると聞かれたのでまずキャンセルした。

先にAppの更新を終わらせる。
iPhoneの同期(9:38終了)
更新あるけどどうすると聞かれたので「ダウンロードのみを選択」
いつものiPhoneソフトウェア更新プログラムのアップデート内容説明が表示されるので一応保存して次へを選択(09:40開始)

「安全にお使いになるには」を読み、アップデートを開始
ダウンロード中(09:41開始)
ダウンロード完了(09:46開始)
更新してみる(09:47開始)

さようならGoogle Maps
ソフトウェアを抽出中(09:48開始)

デバイスドライバインストール(0954開始)
iPhoneを待機中(09:55開始)
更新されたiPhoneソフトウェアを確認中(09:56開始)
iPhoneソフトウェアを更新中(09:58開始)
更新されたiPhoneソフトウェアを確認中(10:01開始)
iPhone ファームウェアを更新中(10:02開始)
iPhoneのキャリア設定は正常に更新されました(10:05終了)

ってことで開始から約40分程度で正常に更新されておった。
特にトラブルもなく終了してよかったばい。
iPhone側を見てみるとPassbookというアプリが新たに追加になったようである。搭乗券、チケット、ショップカード、クーポンなどを管理するアプリのようだな。iTunesストアから購入できるのかもしれんが、PassbookのアプリからiTunesストアには何故か繋がらなかった(謎である)
まあ、暫く地図をオモシロアプリとして使ってみるか。
今のところ、最寄駅が全く別の場所にひとつ増えていたことと自宅近所で最も大きい工場がなくなっていた程度の不具合なのでまあ使えるだろう(無理??)
