2007年04月06日

東海テレビ「麗わしき鬼」に期待高まる このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは、笹野みちるです(嘘です)。

4月になってテレビ番組改変のこの時期。ドラマなどは何を見ようかとテレビ局のサイトをフラフラ徘徊していたりするのである。
で、いつも気になっているのは、やはり東海テレビの午後1:30からのドラマである。この時間の番組のターゲット層はおそらく主婦の方だと思うのだが、学生やサラリーマンの人の間でも密かに人気のある枠のよーである。

毎回斬新な展開を見せるこの枠は、何かと話題作が多い。


最近では、牡丹と薔薇がかなり強烈な印象だったと思われるが、この4月から放送されている「麗わしき鬼」は、またかなり物議を醸し出しそうな内容である。サイトを見てみるとお分かりかと思うが、もうかなり妖しさ満載である。主婦の方々はこういうストーリーはどーなのかねぇ。


テーマがあれですよ。あれ。(ここに書いちゃうとそのフレーズで検索エンジンで引っかかってくるとなんだかショックなのであえて書かないっす。しかし、冒頭に笹野みちるの名前を出してみたことで、わかる人にはわかるだろう・・・)

「渡る世間は鬼ばかり」は通称「渡鬼」だが、「麗わしき鬼」は「麗鬼」というらしい。うーむ。

今週は人物紹介とその背景紹介って感じに留まるのかと思ったが、なんだか既にドロドロ感満載なんだけど。さらに、劇中歌の「鬼子母神の子守唄」(SYO-1)のインパクトがかなり凄い?(っていうか大丈夫か?)

中心人物となるのは、金子さやかと遠野凪子になるのだが、あの二人が・・・うーむ。今後の展開が妙に気になるっす。
金子さやかといえば Qさま!! の潜水でかなりの記録を出してちょっと注目していたのだが、このドラマでブレイクしそーな予感っす。

posted by りょーち | Comment(0) | TrackBack(0) | その他
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: