2011年07月09日

2011年ウィンブルドン選手権 迷場面集 このエントリーをはてなブックマークに追加

今年のウィンブルドンはクルム伊達公子がビーナス・ウィリアムズにあと少しのところまで迫っていた試合が印象的だった。

2011年女子のウィンブルドン優勝者はチェコのペトラ・クビトバで準優勝はロシアのマリア・シャラポワ。2011年男子のウィンブルドン優勝者はセルビアのノバク・ジョコビッチで準優勝はスペインのラファエル・ナダルで幕を閉じた。

そんな中、Youtubeで2011年ウィンブルドン選手権 迷場面集っぽい動画を発見。いや、これよく編集したよね。



やっぱ、ダブルスは迷場面が多いよーな気がする。
個人的にはシャツを後ろ前に着ているのがちょいと切なくて好きだな。

いろいろ見せ場が多いウィンブルドンだったな。

The Championships, Wimbledon 2011 - Official Site by IBM
posted by りょーち | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外オモシロネタ
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