道端で転んだりして不幸にも怪我を負ってしまうこともある。
まあそういうときは病院に行ったりする。
骨が折れたりしているかどうかはレントゲンなどを撮って調べるのだ。X線ってすごいね。
医師は患者に「ほら、こんなとこが折れてるよ」と実際のレントゲンを見せてくれたりすることもある。
なので一般の人々レントゲンを見るときは殆ど自分のレントゲンであろう。また、家族のレントゲンを見たりすることもあるだろう。ってことで、全くの赤の他人のレントゲンを見ることは少ない。
そんな中「なぜ、こんなことになってしまったのか?」と首を傾げずにはいられないレントゲン写真が紹介されていた。もう、無茶である。
■生後17ヶ月の幼児の顔面に車のキーがめり込んだ!
(視力を損なわずにキーを取り除くことができたらしい。奇跡だね)

■6本の釘が頭と脳に刺さった!
(2004年4月19日に刺さった直後、当日5本を取り除き4月23日に残りの1本を取り除いた)

■8インチのナイフが頭に刺さった!

■18インチのロングドリルが顔面に刺さった!
(建設現場ではしごから落ちた際、ドリルの上に着陸!)

■5インチのナイフが頭に刺さった!
(10代の少年。運良く死を免れた。)

どの写真のケースもごめん被りたい。
その他の写真はこちら。
( via The X Factor: Amazing X-rays )







